自己紹介



          ↓ 下へ
 名前  山本 純士
    (やまもと あつし)

 生まれ年 1963年(昭和38年)

 出身地  東京都狛江市
      (小田急線沿線、
       多摩川沿いの街)

 どんな人? 東京都内に住む、
       ふつうのパパです♪

 心掛け
  「心の充足点レベルを
    『低』の状態に保つ」
   (= 何にでも
      満足できるようにする)

 趣味
  花・実・葉っぱなどを見ながら
  季節の変化を感じ、
  その中で、おもしろそうな題材を
  見つけて撮影し、
  サイトに掲載すること。

__________________

<趣味変遷>

■1981~84年 【自転車旅行】

 
 (1982.8.29 北海道 幸福駅)

 サイクリング用の自転車に
 寝袋などを積んで、
 海岸沿いの道、山道、町の中など、
 日本全国いろんなところを
 走りました。
 いろんな駅に立ち寄り、
 駅のスタンプもたくさん押しました。
  → 駅のスタンプ


印象深いこと、など

・青森の竜飛(たっぴ)岬。
   (津軽半島の北端)
 太宰治の「津軽」で
 紹介された竜飛岬。
 海岸沿いの道がだんだん細くなり、
 岬の先端のところで
 本当に行き止まりとなる。

・青森の八戸駅では、
 駅構内のベンチで寝袋で
 眠っているときに、
 駅員さんが
 近くに蚊取り線香を置いてくれた。

・宮城県石越町のホタル。
 夏の夜、田んぼ脇の細い道を
 走っているとき、
 田んぼ一面にホタルがいて、
 その光がとても神秘的♪

・磐梯吾妻スカイラインや、
 箱根芦ノ湖の大観山への
 登り道を走っているとき、
 車から「がんばれー」
 の応援を受けた。

・富山県氷見から、夜中、
 峠越えをしていたとき、
 下り道で転倒。
 膝から出血があった状態で
 なんとかふもとの町
  (石川県鹿島町二宮)まで走り、
 道路脇の水道で洗っていたとき、
 電気屋さんが気づいて
 消毒して包帯を巻いてくれた。

・山陰の余部(あまるべ)鉄橋。
 鉄橋脇の高台にある、
 無人の余部駅で野宿。
 夜、鉄橋を渡る列車の音が
 山間にこだまする。

・鹿児島の吹上(ふきあげ)町の
 パン屋のおじさん。
 自転車旅行の私を激励してくれて、
 「旅のあと、無事に家に帰ったら
  ハガキくれ」と
 10円玉10枚を手に握らせてくれた。
 (その後、旅が終わったときに
  ちゃんとハガキを出しました)



■1983~95年 【山登り】
 八ヶ岳、金峰山、雲取山、
 大岳山、塔ヶ岳など、
 関東近辺の、中央本線沿線、
 秩父、奥多摩、丹沢の山を中心に、
 いろいろ登りました。
 山歩きは、
 季節的には秋が一番楽しいですね。


■1992年~現在 【花観察】
 「植物は、
  その存在自体がアートである」
 と思っています。
 なんとも不思議な造形の世界♪




            ↑ 上へ

__________________


自己紹介

サイト作成にいたるまで

サイト作成PC環境

これまでの主な更新履歴

花・季節・漢字について

__________________


「季節の花 300」の表紙へ ♪